IndieTokyoとは何か?

IndieTokyoは、映画批評家の大寺眞輔を中心に2015年に結成されました。インディペンデント/アート映画のための情報媒体であり集会所であり運動組織でもあります。 経済原則ばかりが映画の世界を一元的に支配しつつある状況に対し、とにかく何でもやってみよう!他人の批判よりまず自分たちでやってみよう!というDIY精神を掲げています。国内外の最新映画情報をどこより早く伝えると同時に、海外作品の配給や上映、海外映画作家の招聘、そして映画作家、映画人、映画ファンの交流を世界的に進めることを目指します。 海外との権利交渉から日本語字幕作り、宣伝まで全てDIYで行ったジョアン・ペドロ・ロドリゲス監督作品レトロスペクティブ上映や新文芸坐シネマテークなど、上映活動も旺盛に行っています。
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  • [720]ヨハン・ヨハンソンの遺作:『マンディ 地獄のロード・ウォリアー』の音楽
  • [719] 12月頃刊行の映画本について
  • [718] カンヌで賛否両論のラース・フォン・トリアー最新作『The House That Jack Built』ディレクターズカット版、一夜限定で公開
  • [717]コロラドの闇歴史に迫る『ブラック・クランズマン』と日本人襲撃事件
  • [716]"First Reformed"イーサン・ホークがゴッサムインディペンデント映画祭の主演男優賞を獲得
  • [715]ポルトガルの若手ドキュメンタリー映画監督レオノール・テレスの長編第1作『Terra Franca』
  • [714]ベルナルド・ベルトルッチ監督が死去
  • [713]YouTubeが『ターミネーター』など100本のハリウッド映画を無料公開
  • [712]中国映画のいま
  • [711]ジョエル・エドガートン監督最新作『Boy Erased』と"転向療法”の問題
  • [710]『A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー』におけるダニエル・ハートの音楽
  • [709]11月刊行の映画本について
  • [708] シネフィル向け配信サービスFilmStruckが11月末でサービス終了
  • [707] ニューヨーク発祥のLGBT映画祭「NewFest」創立30周年を迎えて
  • none
    [706]イ・チャンドン新作"Burning"ベン役のスティーブ・ユアンがアジア系アメリカ人について語る。
  • [705]ポーランドの映画監督パヴェウ・パヴリコフスキの新作『Cold War』(2018)について
  • [704]ルイ・ガレル監督作『ある誠実な男』インタビュー
  • [703]バレエ映画の新しい展開「Girl」
  • [702]キュアロン最新作『ROMA/ローマ』とNetflix問題
  • [701]『ハロウィン』公開40周年~カーペンターや主要キャストが改めて同作を語る
  • [700]原子力潜水艦の沈没事故を描いた『Kursk』ー舞台がロシアであることの難しさとは
  • [699]ヴィゴ・モーテンセン監督作品"Falling"について
  • [698]『ボーダーライン: ソルジャーズ・デイ』におけるヒルドゥル・グズナドッティルの音楽
  • [697]アサイヤス最新作『ノン・フィクション』—私たちは変わりゆく世界にどう適応するか/しないのか
  • [696]家がない! 貧困にあえぐ白人層の「今」を映す“Mobile Homes”
  • [695] 59分の3Dの長回しでカンヌを圧巻させたビー・ガン最新作『Long Day’s Journey Into Night』
  • [694] 音を撮る 撮影監督シャルロッテ・ブルース・クリステンセン
  • [693]10月頃刊行の映画本について
  • [692]ウクライナの映画監督セルゲイ・ロズニーツァの新作『Donbass』
  • [691] スコセッシも絶賛、アリーチェ・ロルヴァケル新作『ハッピー・アズ・ラザロ 』
  • [690]ティモシー・シャラメ、リメイク版『デューン/砂の惑星』出演へ言及
  • [689]オーストラリアの新人監督ジェニファー・ケント
  • [688]アレックス・ロス・ペリーが描く90年代パンクロックの世界 ―『Her Smell』
  • [687]クレール・ドゥニ新作『ハイ・ライフ』
  • [686] アカデミー賞の有力候補!?ピーター・ファレリーの新作『Green Book』
  • [685] ウディ・アレンの妻、スン=イー・プレヴィンがついに語る
  • [684] ヨルゴス・ランティモス最新作『女王陛下のお気に入り』は誰か?
  • [683]ジョン・クラシンスキー監督作『クワイエット・プレイス』におけるマルコ・ベルトラミの音楽
  • [682]ツァイ・ミンリャンとヴェネチア国際映画祭
  • [681]9月頃刊行の映画本について
  • [680]ニコラ・フィリベールの新作『De chaque instantどんなときも』がフランスで公開
  • [679]撮影監督ロバート・イェーマン
  • [678]メカスとサリス、ヴィレッジ・ヴォイス
  • [677]デイミアン・チャゼル最新作における、月面着陸の描写を巡る論争
  • [676]“当たり年”のイーサン・ホーク、大いに語る(そして批判を受ける)
  • [675]スパイク・リー最新作への批判
  • [674]カナダにおける女性の映画音楽作曲家たちの現状
  • [673]ジェシカ・チャステイン最新作『Woman Walks Ahead』にみる西部劇の新たな可能性
  • [672]タランティーノ新作"Once Upon a Time In Hollywood"まとめ
  • [671] 馬と自然から語られるフィクションとドキュメンタリーの狭間『ザ・ライダー』

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