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IndieTokyoメンバー

大寺眞輔 映画批評家、早稲田大学講師、アンスティチュ・フランセ横浜シネクラブ講師、新文芸坐シネマテーク講師、IndieTokyo主催。主著は「現代映画講義」(青土社)「黒沢清の映画術」(新潮社)。

上田真之 イベント・上映部。早稲田松竹番組担当、ニコニコフィルム。『祖谷物語~おくのひと~』脚本・制作。短編『携帯電話はつながらない』監督。2015年春から、『恋愛のディスクール・断章』ワークショップ開催。

則定彩香 IndieTokyo雑用係長、WorldNews部門、新文芸坐シネマテークゆるキャラ(のりさだちゃん)、オルタナS執筆、ときどき取材カメラマン。横浜国立大学人間文化課程にてフランソワ・トリュフォー作品を研究中。

黒岩幹子 「boidマガジン」(http://boid-mag.publishers.fm/)や「東京中日スポーツ」モータースポーツ面の編集に携わりつつ、雑誌「nobody」「映画芸術」などに寄稿させてもらってます。

船津 遥 World News担当。学習院大学文学部フランス語圏文化学科所属。サイレント映画、ウェス・アンダーソンのとりこ。日活映画にもはまっている20代女子。(量産型キラキラ系女子ではありません。)

北島さつき World News&制作部。 大学卒業後、英国の大学院でFilm Studies修了。現在はアート系の映像作品に関わりながら、映画・映像の可能性を模索中。映画はロマン。

三浦翔 アーティクル部門担当、横浜国立大学人間文化課程3年、映画雑誌NOBODY編集部員、舞踏公演『グランヴァカンス』大橋可也&ダンサーズ(2013)出演、映画やインスタレーションアートなど思考するための芸術としてジャンルを定めずに制作活動を行う。

鈴木里実
映画に対しては貪欲な雑食です。古今東西ジャンルを問わず何でも見たいですが、旧作邦画とアメリカ映画の比重が大きいのは自覚しています。

井上二郎 上智大学英文科卒業。「映画批評MIRAGE」という雑誌をやっています(休止中)。ニュース関連の仕事をしながら、文化と政治の関わりについて(おもに自宅で)考察しています。趣味は焚き火。

若林良 90年生まれ。早稲田大学大学院政治学研究科修士課程。『neoneo』『週刊朝日』などで映画評・書評を執筆。のび太と同じくらいマヌケなのに、自分のもとにドラえもんがこないことに不満を覚えています。

宮田克比古 Indie Tokyo イベント部&雑用担当 工学院大学GE学部3年。映画を職にしたいと願う大学生ボクサー。映画のことならなんでもお手伝いします!

田中めぐみ World News担当。在学中は演劇に没頭、その後フランスへ。TOHOシネマズで働くも、客室乗務員に転身。雲の上でも接客中も、頭の中は映画のこと。現在は字幕翻訳家を目指し勉強中。永遠のミューズはイザベル・アジャー二。

原山果歩 World News部門担当。横浜国立大学教育人間科学部人間文化課程所属。ウディ・アレンとウィキッドとチーズと緑色。マイブームはガーリー映画。

ヒゲノジュン イベント・上映部門担当。立教大学現代心理学部映像身体学科卒。「映身祭」運営、映画『ちづる』上映委員会、映画『みちていく』宣伝 等。平日は会社員。好きな女優は、多部未華子。

mugiho 早稲田大学在学中。 日本国内を南から北へ、そして南半球の国を行き来していまはとりあえず東京に落ち着いています。ただただ映画・活字・音楽・書くことが好きな人間です。物語を語るということが好きなものにすべて共通していて映画もそこに一番惹かれます。知識などもなくまだまだ学ぶことがたくさんありますが自分なりの映画の見方を持ちながらどんどん学んでいきたいです。好奇心旺盛で飽き性な人間で集中力が乏しいのがいまの課題。最近、短編を書き始めました。

宍戸明彦 World News部門担当。IndieKyoto暫定支部長。 同志社大学大学院グローバル・スタディーズ研究科博士課程(前期課程)。現在、京都から映画を広げるべく、IndieKyoto暫定支部長として活動中。日々、映画音楽を聴きつつ、作品へ思いを寄せる。

吉田晴妃 現在大学生。英語と映画は勉強中。映画を観ているときの、未知の場所に行ったような感じが好きです。映画の保存に興味があります。

永山桃 早稲田大学一年生。二階堂ふみさんと、池脇千鶴さんと、田中絹代さんが好きです。役者を志していますが、映画に一生関わって生きていきたいです。あとは、猫が好きなのに、柴犬をかっています。ワンワン!

伊藤ゆうと イベント部門担当。 小さなラジオ局で働く平成5年生まれ。趣味はバスケ、自転車。(残念ながら閉館した)”藤沢オデヲン座”で「恋愛小説家」を見たのを契機に以後は貪るように映画を観る。 脚本と執筆の勉強中。

住本尚子(スミノフ) イベント部門担当。 広島出身、多摩美術大学版画科卒業、映画館スタッフとして勤務、映画と美術の懐の深さで生きています。映像製作初心者で、もがきながらも産み出す予定!

三浦珠青 熊本出身、早稲田大学二年生。都内の映画館でアルバイトをしています。岡崎京子と本と映画が好き。

原田麻衣
WorldNews部門
京都大学大学院人間・環境学研究科修士課程。専門はフランソワ・トリュフォー。フットワークの軽さがウリ。時間を見つけては映画館へ、美術館へ、と外に出るタイプのインドア派。

髙橋壮太 91年生まれ。東京造形大学映画専攻領域を卒業後、現在はサラリーマンとして働きながら、自主制作映画を作っています。荻窪のすごくボロイ家に住んでいるので、是非ロケハンに来てください。

坂雄史 World News部門担当。慶應義塾大学大学院文学研究科修士課程。学部時代はロバート・ロッセン監督の作品を研究。留学経験はないけれど、ネイティブレベルを目指して日々英語と格闘中。カラオケの十八番はCHAGE and ASKA。

伊藤瑞希
三重県出身、文化服装学院卒。80年代、90年代のカルチャーが大好き。永遠の憧れはザ・スミスのモリッシー。

小島ともみ
80%ぐらいが映画で、10%はミステリ小説、あとの10%はUKロックでできています。ホラー・スプラッター・スラッシャー映画大好きですが、お化け屋敷は入れません。

石黒優希
96年京都生まれ映画育ち。字面で女の子と間違われることが多いですが男です。そして、大阪大学でロシア語を専攻してますが、ロシア映画は詳しくありません。(これから観ます)影響を受けた映画は「アメリ」「めぐりあう時間たち」「桐島、部活~~」の3つです。

奥村耕平 
WorldNews部門大阪の大学生。服と映画が好きです。大学ではアッバス・キアロスタミを中心にイランの映画について研究中。東京の映画視聴環境に日々嫉妬中…。

伍楚(ゴソ)
深セン育ち北京で大学、映画を学ぶために今は東京。フランス語韓国語勉強中。CULT映画、ATG映画、ピンク映画も好き、ピンク系のかわいらしいものも好き、文房具マニア。
来世はネコちゃんになりたい。

嵐大樹
World News担当。東京大学文学部言語文化学科フランス文学専修3年。好きな映画はロメール、ユスターシュ、最近だと濱口竜介など。いつも眠そう、やる気がなさそうとよく言われます。

荒木 彩可
九州大学芸術工学府卒。現在はデザイン会社で働きながら、写真を撮ったり、tallguyshortgirlというブランドでTシャツを作ったりしています。

村上 ジロー
World News担当。
国際基督教大学(ICU)在学中。
文学や政治学などかじりつつ、主に歴史学を学んでいます。
歴史は好きですが、(ちょっと)アプローチを変えて映画についても考えていきたいと思ってます。

戸田義久
普段は撮影の仕事をしています。
https://vimeo.com/todacinema
これ迄30カ国以上に行きました。これからも撮影を通して、旅を続けたいと思ってます。趣味はサッカーで、見るのもプレーするのも好きです。ここ数年のテーマは英語の習得です。

兒玉奈々
World News担当。慶應仏文4年生。映画に出てくる女優さん、ダンスシーン、音楽が大好きです。熱しやすく冷めやすいタイプなので、ハマってるものがコロコロ変わります。最近のブームは現代アートと宇多田ヒカルです。

メンバー
自己紹介がここに入ります。

メンバー
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[卒業][留学][保留]セクション

二宮夕季 90年生まれ。映画祭プログラマーとして、ロサンゼルスのLA EigaFest、ワシントンDCのCineMatsuri、テキサスのAsian Film Festival of Dallasに携わる。「そこのみにて光輝く」アカデミー賞キャンペーンパブリシスト。

西山晴菜 WorldNews部門担当。 早稲田大学文化構想学部卒。大学では主にフロイト精神分析と映画理論を研究。三度の飯よりカレーが好き。映画・放送業界の片隅で駆け出しの一年生。

内山ありさ World News部門担当。広島出身、早稲田大学政治経済学部5年。第26・27回東京国際映画祭学生応援団。特技はおじさんと仲良くなること、80年代洋楽イントロクイズ。今春から某映画会社就職予定だが、心はインディー。

松崎舞華 日本大学芸術学部映画学科理論専攻 。猫も好きだけど犬派、肉も好きだけど魚派、海も好きだけど山派。普通自動車免許(AT限定)所持。得意料理: たらこスパゲッティ。趣味: 住宅情報サイト巡り

藤原理子 World News 部門担当。上智大学外国語学部ドイツ語学科4年、研究分野はクリストフ・シュリンゲンズィーフのインスタレーションなどドイツのメディア・アート。上智大学ヨーロッパ研究所「映像ゼミナール2014」企画運営。ファスビンダーの『マルタ』のような結婚生活をおくることを日々夢見ております。

浅沼弥沙 明治大学文学部演劇学専攻。カウリスマキをテーマに卒論を書こうとしています。コーヒーが大好きで、毎日飲み過ぎてしまうので常に寝不足。

尾形ゆり愛 イベント・上映部門担当。日本大学芸術学部映画学科理論専攻。「花の24年組」少女漫画と60’sカルチャーを偏愛する。忘れ物と落とし物が多く転びがち。五月とチューリップと青色とアイドルがすき。

三毛かりん イベント・上映部門担当。日本大学芸術学部映画学科監督コース専攻。目標は誰にも迷惑をかけずに四年で卒業すること。お守りは左胸につけたアンナ・カリーナのバッジ。ガーリーカルチャーが好き。

山寺澪 宴会部長。小学校から大学二年まで女子校、女子大だったがひょんなことから日本映画大学に編入、在学中。私の決断間違いじゃなかったかな…?なんて自問自答しながら日々映画に囲まれ映画の勉強ができてシアワセです。今年は日本アカデミー賞の学生スタッフと東京国際映画祭の広報インターンをやっていました。映画と同じくらい猫がだいすき。

Sevin 中東地域の現代アートに詳しい。東京フィルメックスにボランティア及び運営スタッフとして2011年から関わる。国際社会における映画および現代アートの影響力に関心がある。facebookページ「アートな中東」を運営。

楠大史 World News担当。慶応義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士1年、アンスティチュ・フランセ日本のメディア・コンテンツ文化産業部門のアシスタント、映画雑誌NOBODY編集部員。高校卒業までフランスで生まれ育ち、大学ではストローブ=ユイレ研究を行う。一見しっかりしていそうで、どこか抜けている。

コキマ・ダエウ みなさん、こんにちは!私は、ただ映画が好きな人です。縁あって、World Newsを担当しています。米国でインテレクチュアル・ヒストリーを研究しています。私たちが生きる社会には多くの課題があり、人々の価値観も常に変化していますが、自らが存在する世界を捉えようとする人類の想像力と探求心が枯れることはないと信じています。映画もまた、そうした知的な挑戦の一端を担っているのだと思っています。映画について専門的な知識も技術もありませんが、私なりにみなさんと映画について、あるいは映画を通じて物事を、考えてみたいです。よろしくお願いします。

佐藤友則 制作部担当。映画資料のアーカイブ業務に携わっています。大学時代より映画祭TAMA CINEMA FORUMのスタッフとして企画運営等をしています。映画の多様な魅力をより多くの人に届けたいです。

石田清志郎 年齢24歳、性別男、身長174cm、体重55kg、趣味:読書、焼肉、麻雀、特技:サッカー、ギター、サーフィン

江利山公洋 立教大学社会学部3年。タルコフスキー作品を徹夜で観たのをきっかけに映画の虜。今後も何かしらの形で映画に関わっていきたいです。考えることが好きだけど不得意です。

小倉カンナ 慶應義塾大学文学部美學美術史専攻にて美術史を勉強中。1年間の交換留学で渡仏、パリ第7大学にて映画学を学んだ。アート、音楽、ダンス、アウトドアスポーツが好き。

伊地知夏生 無為自然担当。お金はないが、夢はある。バイト名人として日々営んでいます。

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自己紹介がここに入ります。

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