『太陽を掴め』から過去をたどる、年初め


 

明けましておめでとうございます!今年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

2016年の映画も様々に心に残る中、2017年のはじめは何を観ますか?

今回、我らがIndieTokyoの髭代表、髭野純氏による初のプロデュース作品であり

中村祐太郎監督の劇場デビュー作である『太陽を掴め』が絶賛上映中という事もありまして

過去の作品なども含めましてイラストにてご紹介いたします!

ヒリつく年初め、いかがでしょうか?

 

 

 

 

 

 

住本尚子 イベント部門担当。 広島出身、多摩美術大学版画科卒業、映画館スタッフとして勤務、映画と美術の懐の深さで生きています。映像制作、イラスト制作、もがき生み出し、育て中